令和7年9月6日(土)地域発展・環境保全委員会主催で長崎県美術館20周年記念企画展「ゴヤからピカソ、そして長崎へ 芸術家が見た戦争のすがた」において学芸員によるギャラリートークを開催致しました。
長崎にとって被爆80年という節目の年でもあり、戦争をテーマにした作品群を学芸員の解説とともに鑑賞できたことは参加者にとって大変貴重な機会となりました。参加者からも「とても有意義だった」「美術館をより身近に感じられた」といった声が寄せられ、好評をいただきました。
なお、ギャラリートーク終了後にはホテルニュータンダにてビアガーデンを楽しみ、参加者同士の交流を深めることができました。